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フォトアルバム

自作PCにVistaをインストール

MS フライトシュミレータ X

2007年12月17日 (月)

Flight Simulator X SP2 日本語版

Flight Simulator X Service Pack 2 日本語版が公開されています。 (2007年12月14日)

Flight Simulator X Service Pack 2 はリリース後の次の問題に対応します:
Flight Simulator X: Acceleration とのマルチ プレイヤー セッション
DirectX (R) 10 プレビュー

2007年9月22日 (土)

Flight Simulator X Service Pack 1

Flight Simulator X Service Pack 1 が公開されています。

主な修正点や追加点
ライセンス認証とインストールに関する問題が修正されました。
サード パーティ製アドオンに関する問題が修正されました。
パフォーマンスの向上が実現しました。
コンテンツに関する問題が解決されました

2007年2月 2日 (金)

FSX Vistaでテイクオフ

Microsoft Flight Simulator XをWindows Vista Home Premium にインストールしました。

コンピュータのハードウェアおよびソフトウェアの構成の機能を基本スコアという数値で表した、Windows エクスペリエンス インデックスは、4.6という結果でした。
ちなみにFSXが要求するスコアは5.0なので通常のフライトは何とかこなせそうです。

エクスペリエンス インデックスを測定するには、コントロールパネル−パフォーマンスの情報とツールから実行できます。

2007年1月27日 (土)

Microsoft Flight Simulator X

Microsoft Flight Simulator X が2007/1/26に発売されました。
Vista対応。

Microsoft Flight Simulator X

Cosdotlc_sとりあえずWindowsXPにインストールしました。アクチベーションはVistaにインストールしてから行う予定。

2006年12月22日 (金)

定期輸送操縦士飛行試験コース

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離陸直後の第一エンジンの故障、片肺での高度維持と旋回、第一エンジン復帰後140ノットでの旋回と上昇、カルバートンVORでのティアードロップ進入によるVOR待機、プロシージャーターンでのマッカーサー空港へのILS着陸など、盛りだくさんの試験です。
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事業用操縦士飛行試験の飛行コース

Sqa940an セスナ182RGに変わりますので、離陸後のギアアップ(Gキー)、を忘れないように。
夜間の飛行になるので外の景色は全く見えません。
離陸後滑走路方位で上昇(80ノット)し、1000ftでHDG90まで左旋回し、メルボルンVOR345ラジアルをインターセプトし、HDG165、高度3000ftし飛行を続ける。この間にピッチトリムをしっかりと取り安定した水平飛行にしておく。

N16kspyn_sしばらくすると水平儀、定針儀、ADFがカバーされるので他の計器を使ってそのままHDG165、3000ftでの飛行を続ける。ピッチトリムをしっかり取れば、計器マスクされても大丈夫です。
やがてスペースコースト空港への着陸のためILS進入最低高度の2100ftへの降下の指示が出ます。
スロットルを吸気圧15インチに絞り、120ノットに減速しそのままのコースで降下を開始する。
2100ftに達し、スロットルを開き120ノットを維持する。

1feffcud_s計器のカバーが解除されたら、ILS36をインターセプトするためHDG330へ右旋回する。このとき2100ftより高度が下がらないように注意

下の画像は、HDG330、高度2100ftでILS36のインターセプトに向かっている状態です。
Qtregszd_sしばらくするとILS36の周波数がNAV1にセットされますので、水平方向の針の動きに注意して、HDG360方向へインターセプトします。
ブルートアウターマーカーでスロットルを吸気圧15インチに絞り、ギアを下げ90ノットに減速し、フラップを10度に下げ、バーチカルスピードが−500ftで降下をはじめる。
メニューバー−>航空機−>航法計器−>EFISでEFISマスタースイッチをON、着陸進入時にILS/LOCにロックをONにするとILS進入が容易になります。
ピッチトリムさえしっかり取れれば、計器飛行試験よりずっとやさしいかも知れません。

計器飛行試験の飛行コース

Dgqzpi1o_sNAV1をSEA VORの周波数116.80にセットする。
この時NDBもPARKKの周波数281.0にセットしておくとよい。

Nfemdxo9_sOBS指針を338にHDCも338にセットしておく。
SEA VORDME17マイルのFACTインターセクションへ向かうため、300°へ左旋回する。
FACTインターセクション通過後、SEA338ラジアル上をVORに向かって降下を始める。
次のチャートを参照


Uepdkpya_s速度100ノット、毎分500フィートの効果率を保って降下を続ける。
11DME SEA MILLTを3000ftで通過。
4.3DME SEA DONDOを1600ftで通過後、フラップを10°下げ、90ノットに減速して1060ftまで降下し、高度を維持する。
しばらくすると着陸複行が指示されるのでスロットルを開きフラップを上げ2100ftに上昇しながらPARKKへ向かう。
PARKK通過後、160°へ左旋回する指示が出る。
PARKKを2100ftで通過後、160°へ左旋回し、3000ftに上昇する。
SEAVORに直行の指示が出るので、OBSを140°に変更する。


Xfh2jppr_sVOR通過後、140°ラジアルで1分間飛行し、左旋回しSEA320ラジアルをインターセプトしてSEAに向かう。詳細図はこちら
VOR通過後は、NOLLAへ向かう指示が出るので、NDB周波数を362にセットする。
HDC指針が真上に来るよう進路を調整してNOLLAに向かう。
NOLLAに近づくとNAV1をILS周波数の110.9にセットする。
NOLLA通過後は310°に左旋回し、100ノットに減速、方式旋回高度2200ftに降下を始める。
方式旋回のため、265°に旋回し1分間飛行後85°に右旋回し、ILS130°ラジアルをインターセプトする。
グライドスロープがアクティブになったら、90ノットに減速し、フラップを10°下げ、毎分500ftの降下率で降下を続け着陸する。

自家用操縦士実地飛行試験の飛行コース

3fewo3yc_s図をクリックして拡大表示

離陸後90ノットの速度を維持して2000ftまで上昇。スロットルを3/4に絞り、高度2000ftを維持。90°(西)方向へ左旋回の指示。次にバンク角45°の急旋回の指示が出るので、フルスロットルにして旋回を開始する。旋回中は高度の維持とバンク角の維持に注意が必要となります。旋回が終わり90°へロールアウトが完了するとスロットルを3/4に絞ることを忘れないようにする。まもなく120°方向へ右旋回の支持が出るので、高度スピードに注意して飛行する。タコマ飛行場に近づくと場周高度1300ftへの効果の指示が出るので、スロットルを絞りスピードを90ノットに減速し降下を始める。場周高度1300ftに降下したらスロットルを調節して90ノットを維持する。空港から1/2マイルでダウンウインドレグへ乗るため、190°へ右旋回する。滑走路端が右後方45°のところでベースレグに乗るため100°へ左旋回し減速しながらフラップを10°に下げ、毎分500ftで降下を始める。