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自作PCにVistaをインストール

Windows 7

2009年8月28日 (金)

Microsoft Security Essentials Beta 日本語版

Microsoft Security Essentials Beta の日本語版がダウンロードできます。

Microsoft Security Essentials Beta for Windows XP (32-bit) 日本語版

Microsoft Security Essentials Beta for Windows Vista and Windows 7 (32-bit) 日本語版

Microsoft Security Essentials Beta for Windows Vista and Windows 7 (64-bit) 日本語版

2009年8月23日 (日)

Windows 7 RTM build7600 X64 日本語版

Windows 7 RTM build7600 X64 日本語版をインストールしました。

当然のことながらインストール途中の表示はすべて日本語なので解りやすいです。

Windows 7 RTM build7600 X64 英語版に日本語パックを適用したものとの差はインストール時以外にはまったく感じられません。

10月22日の製品版発売までに、Windows 7の設定や操作の細かいところを探ってみようと思います。

2009年8月16日 (日)

Windows 7 RTM build7600 X64 日本語版

Windows 7 RTM build7600 X64 日本語版 が入手できました。

Windows 7 Ultimate RTM x64 Ja-Jp
7600.16385.090713-1255_x64fre_client_ja-jp_Retail_Ultimate-GRMCULXFRER_JA_DVD.iso
ja_windows_7_ultimate_x64_dvd_x15-65940.iso
CRC32: BE6CAE71
SHA1: 64c34a3e0542f278a8fce232d09a62793f023aaf

基本的に英語版との違いはないと思われるので、その内インストールしようと思っていますが、余りぐずぐずしていると10月22日には製品版が発売になるので余りゆっくりはしていられないですね。

2009年7月28日 (火)

Windows 7 RTM build7600 X64

Windows 7 RTM build7600 X64 と日本語パックが入手できたのでインストールしてみました。
build7600は、RCのプロダクトキーが通らないので30日間試用版としてインストールしていますが、コマンドプロンプトから slmgr -rearm を管理者権限で実行することにより試用期間を30日間に延長することが出来ます。
slmgr -rearm コマンドは3回まで実行できるので最大120日間まで延長することができるため、10月22日製品版が発売されるまでRTM版を使うことが出来ます。
本来は下記ようにVistaでの方法ですが、Windows 7 でも可能のようです。

Windows Vista試用版の30日制限を最大120日まで延長する方法

デスクトップの壁紙が、build7264より熱帯魚のベタ(ベータの意味か?)から変更になっています。画面右下の評価版コピーの文字が消えています。

20090728_074509   

20090728_075305_4

ベンチマークも誤差の範囲内

20090728_080737

2009年7月 5日 (日)

Windows 7 RC build7264 X64

Windows 7 RC build7264 X64 と日本語パックのダウンロードが入手できたのでインストールしてみました。
build7264は、RCのプロダクトキーが通らないので30日間試用版としてインストールしています。

デスクトップの壁紙が、熱帯魚のベタ(ベータの意味か?)から変更になっています。

20090705_120248

build7229から目立った変更は壁紙ぐらいしか見当たりませんが、起動時間は、50秒程度でVistaとは比べ物にならないぐらい軽く感じられます。

20090705_115329

ベンチマークも誤差の範囲内

20090705_114641

2009年6月23日 (火)

Windows 7 対応版 IntelliPoint 7.0 Beta

Windows 7 のボタン割り当てに対応した IntelliPoint 7.0 Beta と IntelliTypePro 7.0 Beta が公開されました。

Hardware support for Windows 7

最初にMouse ProductsのInstall IntelliPoint 64-bit beta softwareをダウンロードしてインストールしたところ、再起動後に互換性の無いドライバのためブロックされてしまいました。
アンインストールしたものの、デバイスマネージャーで確認するとドライバは?付きでは残っていたため削除しました。

次にWireless Notebook Presenter Mouse 8000のInstall IntelliPoint 64-bit beta softwareをダウンロードしてインストールしたところ、今度は再起動後もブロックされることも無く、正常に動作しました。

IntelliPoint 6 では、ホイールの感度が極端に悪く垂直スクロールが使い物にならなかったのですが、 IntelliPoint 7.0 Beta では解消されています。

2009年6月18日 (木)

NVIDIA GeForce/ION Driver

GeForce/ION Driver Release 186  WHQL(64-bit)

GeForce/ION Driver Release 186 WHQL

バージョン: 186.18
発売日: 2009年06月18日
オペレーティングシステム: Windows 7 or Windows Vista (64-bit)
言語: 日本語
ファイルサイズ:

136 MB

GeForce/ION Driver Release 186  WHQL(32-bit)

GeForce/ION Driver Release 186 WHQL
バージョン: 186.18
発売日: 2009年06月18日
オペレーティングシステム: Windows 7 or Windows Vista (32-bit)
言語: 日本語
ファイルサイズ: 118 MB

このベータ版ドライバは、GeForce 6、7、8、9、100、および200シリーズのデスクトップGPUと ION GPU向けのものです。

186.18の新しいポイント:

  • 多数のバグを修正します。さらに詳細な情報については、リリースのドキュメントをご確認下さい。
  • 新しいPhysX System Softwareバージョン、9.09.0428をインストール。

Windows 7 RC build7229 X64

Windows 7 RC build7229 X64 が入手できたのでクリーンインストールしてみました。
言語パックのダウンロードが98%になったところでキャッシュから日本語パックを抽出して7229の日本語化ができました。(6/18言語パックの100%ダウンロード完了)

7229

7137(日本語パック適用)では、一部ソフト(CloneCD5、DCさくら)のメニューが文字化けしていましたが、7729(英語版)ではメニューの文字化けが解消されていました。

グラフィック関係が、build7201と同じく 6.8 になっています
Score

GeForce/ION Driver Release 186.08  BETA  (64-bit)   によるベンチマーク
20090618_110645

2009年6月 9日 (火)

Windows 7 RC build7201 X64

Windows 7 RC build7201 X64 が入手できたのでbuild7137 にアップグレードインストールしてみました。
日本語パックが未入手なので英語版になります。

グラフィック関係が、5.9 から 6.8 になっています。
20090608_172956

内蔵NVIDIA ドライバ  8.15.11.8593 によるベンチマーク
20090608_815118593

GeForce/ION Driver Release 186.08  BETA  (64-bit)
20090608_815118608 

2009年6月 7日 (日)

Windows7 RC build7137 X64

Windows7 RC build7137 X64 が入手できたのでインストールしてみました。

Windows 7 Build 7137  Language Packs

20090607_210221

20090607_204943

Win7rc7137x64

2009年6月 2日 (火)

Windows7RCx64へ

Windows7RCx86をしばらくメインに使っていましたが、予想以上に安定していたので、今度は本命のWindows7RCx64をメインに使うため、インストールしました。

最初既にテストしていたので今度はじっくり使い込んでみようと思います。

少し心配だったWindows7RCx64のWindows XP ModeでもFairUse4WM-fix2でDRM解除が可能でした

2009年5月 8日 (金)

Windows7RCx86 エクスペリエンス インデックスの基本スコア

Windows7RCx86のエクスペリエンス インデックスの基本スコア

Win7x86

Windows VistaRCx64は、エラー続出でとても使い物にならなかったのですがWindows7RCx64は、内蔵のドライバだけでインストールも完了し、Vista用のアプリケーションも90%程度はインストール、動作共に可能で想像以上に安定していました。

製品候補版ではありますが、ごく一部を除いてVistaに変わってメインに使用できる目処が立ったので、より安定していると思われるWindows VistaRCx86をRAID0ボリュームにインストールして、しばらくメインで使ってみようと思っています。

CrystalMark 2004R3 [0.9.126.451] の結果

20090508_benchi

Vista SP1での結果

Bench1

2009年5月 7日 (木)

Windows7RC日本語版ダウンロード可能に

(2009-05-05)日本MicrosoftのサイトからWindows 7 Release Candidate のダウンロードが開始されました。

(2009-05-05)米MicrosoftのRCダウンロードページから日本語版のダウンロード可能になりました。

Windows Virtual PC Beta and Windows XP Mode Beta のダウンロード。

2009年5月 6日 (水)

Windows7RCx64 エクスペリエンス インデックスの基本スコア

Windows7RCx64のエクスペリエンス インデックスの基本スコア

Windows7_01

プライマリハードディスクは、NonRaidのため5.5というスコアは、こんなものかな。

グラフィックスとゲーム用グラフィックスの5.9は、GeForce 9800GTの割には、値が低い感じがします。

Windows7RCx64 インストール

Windows7RC日本語版の日本での公開は、5月7日と発表されていましたが、1足早く米MicrosoftのRCダウンロードページから日本語版のダウンロード可能になったので、早速ダウンロードして、Windows7RC64bit日本語版をインストールしてみました。

RC版なのでインストールHDDは、SATA250GBを使用することにしました。

このHDDはBIOSでは、RAID Memberとして認識されていて、VistaをインストールしてあるRAID0ボリュームは、接続していない状態にしておきました。

クリーンインストールを選択しインストールを開始。

インストール時にChipsetのドライバを読み込ませる必要も無く、以外に簡単に約20分ほどでインストールを完了することが出来ました。

ドライバ関係では、全てWindows7の内蔵のドライバで認識されています。

EPSON TM-960は、USB接続での動作に問題は無いようですが、ネットワーク接続では、IE8で表示されたページを印刷しようとするとエラーになって印刷できない不具合がありました。

Windows XP Mode ベータ版

Windows XP Mode ベータ版は、こちらからダウンロード可能です。

Windows Virtual PC ベータ版は、こちらからダウンロード可能です。

2009年5月 3日 (日)

Windows 7で動作するソフト

Windows7で動作可能なソフトについては、下記が参考になると思います。

Windows 7 @ ウィキ

Win7 マイクロソフト推奨サイト Windows 7 RC情報をゴールデンウィークも更新中!!

Windows7サイド

2009年5月 1日 (金)

Windows 7製品候補版(RC版)のダウンロード提供

Windows 7製品候補版、日本での一般向けダウンロードは5月7日開始されるようです。

一応話のネタにダウンロードしてみようかなと思っています。